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ジュンビーピンクゼリーで女の子が欲しい♪

もちろん赤ちゃんは男の子も女の子も可愛いんだけど、できれば女の子が欲しい!
一人目が男の子だったから、次は女の子がいい!

 

そんな女の子が欲しい女性におすすめなのが、ジュンビー(junbie)のピンクゼリーです。

 

ジュンビー(junbie)は葉酸サプリなども取り扱っている「妊娠を望む女性をサポートする専門会社」なので、ベビ待ちの方ならご存知の方も多いかも知れないですね。

 

ピンクゼリーというと女の子産み分けゼリーとして知られていますが、特にこのジュンビーのピンクゼリーが他の製品と違っておすすめなのは

 

  • 産婦人科医との共同開発
  • 産婦人科のドクターとの共同開発で、ママはもちろんベビーにも優しい商品が出来上がりました。

  • 管理医療機器認証を受けている
  • 厚生労働省が指定した第三者機関の審査を受けているので、デリケートな女性の膣に用いるのにも安心です。

  • 独自開発の容器
  • 少しでも使いやすいよう、容器の形状や使いやすさなど研究を重ねて特許を取得しています。

 

これらの点から、ジュンビーのピンクゼリーは安全に女の子を授かりたいプレママにおすすめの商品と言えます。

 

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ジュンビーピンクゼリーのお値段は?

ジュンビーピンクゼリーの定価は10本入りで

 

1箱14,800円

1本あたり1,480円
※おまけはナシ

2箱:26,600円

定価の3,000円引きで1本あたり1,330円
※葉酸サプリ1袋つき

3箱:38,400円

定価の6,000円引きで1本あたり1,280円
※葉酸サプリ2袋つき

 

おトク度でいえば3箱セットですが、やっぱり38,400円は決して安い金額ではないですよね。
当サイトで何人か女の子を授かった女性にヒアリングしたところ、やはり2箱セットを買っている方が一番多かったです。

 

理由は

  • 1箱だけ…「1箱めで妊娠しなかったら、もう1箱買わなくちゃ」という不安な気持ち。サプリなし。
  • 2箱セット…「2箱あるから大丈夫」という安心感。しかも4,980円の葉酸サプリつき。
  • 3箱セット…「おトクだけど38,400円は高い」という経済感覚。

これを挙げています。

 

ちなみに厚生労働省では妊娠する可能性のある女性に1日400ugの葉酸摂取を推奨しています。
今回のおまけで付いてくる葉酸サプリはジュンビーの人気製品で定価4,89円のものなので、2箱以上を買う方ならこちらも是非活用して欲しいと思います。

 

ピンクゼリーは楽天で買えない?

楽天で「ピンクゼリー」で検索するとジュンビーピンクゼリーに似たような商品がいくつもヒットしますが、管理医療機器の認証を受けていない雑貨扱いのゼリーが出回っているので、間違えて買わないように注意が必要です。

 

ジュンビーピンクゼリーは厚生労働省が指定した第三者機関の審査を受けていますが、審査を受けていないピンクゼリーは法律上は「雑貨」扱いになり、よーく見ると「潤滑ゼリー」などと書かれています。

 

一見するとジュンビーピンクゼリーに似ていても、管理医療機器の認証を受けていないものは産み分けのためのゼリーではなく潤滑のためのゼリーなので、内容が全く違います。

 

楽天だけではなくAmazonでも同様に雑貨扱いのピンクゼリーが出回っているので、うっかり購入しないようによく注意して下さいね!

 

ジュンビーはキャッシュバックあり

ジュンビーのピンクゼリーは2箱セットがおトクでおすすめなのは分かったけど、1箱目で妊娠したらもう1箱がもったいないよね。
友達にあげようかな?

 

そんな貴女に朗報です!

 

ジュンビーでは2箱セットを買ったけど1箱目で妊娠した方は「おめでたキャッシュバックキャンペーン」で残ったピンクゼリーを1箱10,000円で買取してくれるんです!

 

※公式サイトのみ

 

26,600円で2箱セットを買って、1箱目で赤ちゃんができたら10,000円が戻ってくるので差額が16,600円、プラス妊娠期間中の葉酸サプリ4,980円をもらっているので、実質11,800円で女の子を授かって妊娠期間に大切な葉酸サプリまで手に入ったことになります。

 

  • 管理医療機器の認証
  • キャッシュバック制度がある

この2点から、ピンクゼリーは楽天ではなくジュンビーの公式サイトで購入することをお勧めします。

 

▼公式サイトはこちら▼

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ちなみに買い取ったピンクゼリーを再販することはなく、製品の開発や研究のために使うそうなので、誰かが返品したピンクゼリーが手元に届くことはありません。

 

病院で産み分けを行うと月に3万円くらいはかかりますし通院する必要もあるので時間的な制約や金銭的な負担が大きく、それならジュンビーのピンクゼリーを利用する方が経済的です。

 

管理医療機器認証って?

 

人間に使用する医療機器はリスクに応じて1〜4までのクラス分けがされていて、クラス1が一般医療機器、クラス2が管理医療機器、クラス3と4が高度管理医療機器とされています。

 

クラス1は「不都合が生じた場合でも、人体へのリスクが極めて低いと考えられているもの」で、具体的にはメスやピンセット、X線フィルムなどが挙げられています。

 

逆にクラス4になると「患者への侵襲性が強く、不都合が生じた場合、生命の危険に直結するおそれのあるもの」でペースメーカーや人工心臓弁などが該当します。

 

リスクが小さいクラス1は届出だけで申請できますが、クラス2は第三者認証機関による認証、クラス3と4は立行政法人医薬品医療機器総合機構で審査されます。

 

ジュンビーのピンクゼリーはクラス2に該当するため第三者認証機関による認証が行われ、それをクリアした商品ということになります。